東方ミスチル合同

蛮天丸 ――自己紹介

前回はどろにさんの紹介でした。

そして最後はこのサイトの更新主でもある私、蛮天丸です。
今さら自己紹介をする必要もない気もしますが、いち参加者でもありますので、きっちりやりますよ!



HN
: 蛮天丸
担当分野: 小説
テーマ曲: ?????(シークレット)
Twitter


ひょっとしたら初めての方がいらっしゃるかもしれません。
蛮天丸と申します。当合同の主催で、うるめさんとともに企画の立ち上げ人でもあります。
昨年頒布されたスピッツ合同を知って「ミスチルでも出ないかなあ」とつぶやいていたところ、
その合同主催のうるめさんに「YOUやっちゃいなYO!(意訳)」と無責任に背中を押され、この企画を動かし始めました。

主催どころか、イベントにサークル参加するのが初めてですが、そんなの知ったこっちゃありません。
この合同に少しでも興味を持っていただいた方が「素敵だなあ」なんてため息をつくくらいの、そういう作品にしたいな。
そういう願いとともに、いつもぼんやり考えております。

ちなみに普段は、東方二次小説書きとして、ネットの隅っこでちょこちょこっと投稿しております。


ミスチルを初めて知ったのが、お恥ずかしいことに高校一年生の時です。
「I Love U」のアルバムの広告を電車で見たのを、今でも鮮明に覚えています。
トマトを潰した例の……それなりに衝撃的でした。

しかし、はまりこんだのはそれから三年後の大学一年生の時。
友人に借りて聴いた「SUPERMARKET FANTASY」の「エソラ」にやられました。
なんて素敵な曲なんだろう……! 目の前に彩りがふわっと現れるのさえ感じました。

それからは本当、どっぷりいきました。
それまで知らなかった分、たくさんのアルバムを借りて聴きこんで、といった具合。
今でもよく聴きますし、カラオケ行くとよく歌います。

特に好きなのは「エソラ」と「深海」。対照的ですけれど、どっちも私の中のミスチルとして深く印象づけられております。


さて、まさか自分で自分に質問をするわけにもいかないので、参加者の方にちょっとお願いして質問を送ってもらいました。
どっちにしろ自作自演ってやつじゃないですか。
そうですね本当にありがとうございました。


・蓮子好きなんですね!? (しじみさんから)

そりゃもう大好きです! でもメリーも同じくらい大好きです。秘封倶楽部は明確に大学生と明言されていますから、幻想郷の女の子たちと違う関係性がアツいといいますか、アツいんですね。
ほら、大学生ってほぼ大人ですれちゃってる部分もあるんですが、その一方で奥深くでは柔らかい部分もあり、この微妙なお年頃感がたまりません。
蓮子は秘封倶楽部を引っ張る立場として描かれることが多いし、その服装もあってちょっとボーイッシュな女の子。でもやっぱり乙女、みたいなこれまた絶妙なキャラでこれやっぱりたまりません。絵師さんや作家さんによってイケメンだったり乙女だったりその幅も楽しめます。
その一方でメリーは乙女ですよね。でも外見が日本人離れして幻想的。私が思うにメリーは純粋な子ですから、またそこがいいんですね。

というようなことを延々続けそうだから次行きましょう、次。


・ハンドルネームの由来を教えてください (みっつんさんから)

戦国BASARAに伊達政宗いるじゃないですか、あの主人公格の人気キャラ。彼の幼名は「梵天丸」と言います。私も伊達政宗が大好きで、彼の人気にあやかろうと、一字違いで字面も似てる「蛮天丸」と付けた次第です。

後半嘘です。
そもそも「梵天丸」について知らなかったのに、字面だけ見て「蛮天丸」と勘違い。「これなんかいいなあ!」と思ってネットで調べたら検索でまったく「蛮天丸」が出ずに「???」状態。当たり前ですね、間違ってますもの。しかし、何が間違ってるのかわからないまま、「まあHNにしようか」と付けました。それが4年前。
「梵天丸」が彼の幼名だと知ったのは1年前なので、3年間も自分のHNの由来を知らなかったんですね。いやあ、ちゃんと間違いを知ってよかったです、こうして質問に答えられますものね!


こんな主催でよろしいのでしょうか。私にもわかりません。

とにかく、冬コミで頒布されるもの、そしてこのサイトの出来がすべてです。
ぶっちゃけ、主催とかどうでもいいので、この企画そのものをぜひ暖かい目で見守ってください。




以上、二ヶ月以上にわたって全員の紹介をして参りました。
それにしても、スゴイ分量……さりげなくこれを読むだけでもお腹いっぱいです。

しばらくは私含めて、作品作りの方に集中しますので、こちらの更新はお休みとなります。
秋頃になりましたらぼちぼちと……裏話も含めて更新を再開する予定です。

夏は……夏コミですしね!

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どろにさん ――自己紹介

前回は一条さんの紹介でした。
今回はどろにさんの紹介です。

参加者一覧に名前がなかったのは、単なるうっかりです。



HN
: どろに
担当分野: 音楽(作詞、ボーカル)
Twitter


初めましての方もそうでない方も(定型文)

画面の向こうにいらっしゃる皆さんこんにちは。どろにさんと申します。
敬称とか付けず気軽にどろにさんと呼んでください。
どうしても人の名前を呼び捨てにすることが出来ないという人は、これに「さん」を付けてしまうとむしろ小馬鹿にしている風情が出るので、そうですね、丁寧語で「お」とか付けて「おどろにさん」と呼んでみるのはどうでしょうか。

はい。ごめんなさい。

曲がり角折りまくった挙句にこのミスチル合同へ参加することになりました。
物書きの端くれなのでSS書きとして参加しそうになっていましたが、ままあって作詞とボーカルでの参加だけに留めました。
今思えば勿体無いことをした気がします。主催に要らない手間を掛けさせた上に。

どの曲で参加することになるのでしょうか。
僕自身はSS参加降りた手前のくせにガンガンやっていきたいと思っているんですが、この自己紹介文を書いている段階では、まだ全く決まっていないのですね。
一応、【禁則事項】で作詞とかする予定です。
ボーカルもこれやるのかな……? 曖昧3センチです。
僕は95センチでした(ウエストが)プニってもんじゃない。
ダイエット成功させます!(意気込み)

ミスチルと出会ったきっかけということですが、僕は人より歌が上手いんですよ(前提)
細かい粗を隠せるカラオケだとそれが顕著になって、その中で「ちょっとこの曲歌って」みたいに言われることがありまして。
その中で割と歌う機会が多かったアーティストの中にミスチルがよくあった、という話で、要するにモテるからですね。

ミスチルを上手く歌うとモテる。V系以外だとかなりミスチルは強いです。
実質バンプよりモテます。
ミスチルをよく耳にするようになりはじめた中学生の頃は、写実的であり、また凡庸平凡な人たちの葛藤を書き表したような歌詞が、自称AB型である私の肌(天才肌)にあまり合わなかったのですが、そんな感じで歌っていく内に曲そのものを好きになってきた、というような流れですね。

それでは此処で質問のお便りが届いていますので答えていきます。


・ボーカルとして活動し始めたのはいつですか?

ボーカル参加して同人でCDを出したのは、丁度去年の例大祭です。
人前で歌うという機会は高校1年生の頃からありました。

生徒会でボーカル担当をしていました。
文化祭で生徒会長のMCが下手すぎて場が持たなくなった時にアカペラで一曲歌わせられたのは記憶に新しい。
次の出し物も歌だったのに。
その日一番の盛り上がりを獲得できたと自負しています。主に笑いですが。

僕がボーカルしてるサークルがCDを出す機会、っていうのが年に2回くらいでその内ボーカルアレンジが4曲くらいで更にボーカルが3人くらい居てその中で数曲という形なので、書面に書ける実績はそれほど無いなと今思い返しているのですが、これを機に色々なところへお呼ばれしたいものですね。
東方で男性ボーカルの需要は極々微小なのですが。売り込みでした。


・イケメンとお聞きしました

聞き及んでいる通りです。全盛期のどろにさん伝説を参照にして下さい。
【全盛期のどろにさん伝説】
・イケメンなあまりに小学校、中学校、高校と上がる度に入学式の翌日は靴箱も机もラブレターで埋まっていた。
・昼食時は詰めかけた女子で場が混乱するので、会議室を貸切その日抽選で選ばれた女子と昼食を食べていた。
・どろにさんと喋っていた女子が目を合わせてしまった瞬間に熱を出して倒れた。
・イケメン過ぎて話にならないので外出する時は特殊メイクによるオーバーマスクで素顔を覆っている。
・マスク内で貯めこまれたイケメン力は光エネルギーとして放出が可能で、その光は1パック19円の豆腐を男前豆腐に変える。
・恐竜が絶滅した原因は時空を超えた上記の光が地上に降り注ぎ、メスが他のオスに興味を示さなくなったからという説も。
・ウインク一つでオランダのチューリップ畑にあるチューリップが一瞬の内に受粉する。
・その余波で周辺の生物が産卵及び受胎。
・あまりにモテすぎるのでイタリアでは指名手配犯扱いとなっている。
・皮肉にもそのせいでイタリア在住の女性向け日本旅行ツアーが絶好調。
・ここ二十年で離婚率が増加しているのはどろにさんが生まれたせい。
・同時にどろにさんのせいで人口も増加している。
 ……などなど、挙げたらキリがありませんね。


本業物書きの割に誘われた経緯が「おいお前音屋誘ってこいよ^^」と蛮天丸さんからパシリにされた感じなので、このような形での参加とさせてもらっています。
実際締め切りと大立ち回りを演じそうだったからですけどね。
今年の冬コミも楽しみに待つことが出来そうです。上手く行けば!(不穏)

それではこの辺で。どうぞよろしくお願いします。




……(・・)

しかし、どろにさんに声をかけていただいて、音楽アレンジを盛り込むという途方も無いことを実現できることになったのは本当です。
ツイッターやこういう場ではかなりアレですが、実はやるときは本当にやってくれるのです。
ボーカルと作詞、期待しております!

……次は、私……?

おるふぇさん ――自己紹介

前回は手負いさんの紹介でした。
今回はおるふぇさんの紹介です。



HN
: おるふぇ
担当分野: 小説
テーマ曲: 未来


こんにちは。
そして、(きっと大方の皆様にとっては、)はじめまして。
このミスチル合同については、主催はきっと口では色々と言いつつも、
心の中では大事に温めてきた企画だろうと思われます。
そんな企画に今回参加させて貰えて光栄に思っています。
主催と読者、両方の期待を裏切ることのないよう、尽力します。


高校に入学する時分まであまり音楽に興味がなくて、
ミスチルもとりあえず有名だから、と何となく聴いていました。
それでもずっと聴いているうちに、
最初はその魅力的なメロディに、次いでその歌詞にどんどん惹き込まれていきました。
何か明確な「これ!」といった出会いがあったというより、ゆっくりと嵌っていった感じです。
難しいことを考えないで、さらりとメロディを聴いても素敵。
だけれども歳を経るにつれて、今まで何となく聴いていた歌詞に込められていた意味が分かってゆく……。
そういう二重性がMr.Childrenの魅力だと思っています。


・文学クラスタとしておすすめの作家を一人教えてください。

一人、ということでかなり悩みましたが、
日本を代表する作家である三島由紀夫をお薦めします。

三島はその晩年において国粋主義的な活動に身を投じますが、
小説の方は決してそういった内容ではなく、
徹底的に磨き抜かれた日本語で人間の肥大した自意識と世界との対立を描いたり、
或いは恋愛小説、さらにはSF小説と、幅広く書いています。
また、評論の面でも頭脳明晰で、鋭い文学評論や古典評論は今なお一級品です。

かと思えば、映画『ゴジラ』を当時の文化人の中では珍しく好意的に評価したり、
漫画について述べていたりと、文学の域にとどまらず、様々なものへと関心を向けた方でした。
短い生涯であったにもかかわらず多作で、
僕の浅い読書量では、まだまだ三島の作品を読んでいる、とは到底言えない程です。
はじめて手に取るなら、
恋愛小説『潮騒』、金閣寺焼失事件をモチーフにした『金閣寺』、自薦短編集『花ざかりの森-憂国』
あたりがお薦めです(すべて新潮文庫から刊行されています)。


・ファッションクラスタとしてお薦めのブランドを一つ教えてください。

お薦めというか、一番好きなブランドを挙げてしまうことになりそうです。
というのも、良い服はちょっと想像の域を超えるような価格が付いているので、
本と同様のかたちでの「お薦め」をするのがかなり難しくなってしまうからです。

もっとも好きなブランドは、フランスのLAVIN(ランバン)ですね。
日本の公式ライセンスによるLANVIN en bule(ランバン・オン・ブルー)というレーベルを百貨店の一角などで目にした方もいらっしゃるかも知れませんが、それの大本となるブランドです。
現在はアルベール・エルバスという巨漢のユーモラスな方が、ブランドの総監修を務めています。
そしてメンズでは、ルカ・オッセンドライバーという、高身長の非常にカッコいい男がデザインを担当しています。

LANVINの特徴は、過度に肩肘の張らない、常にどこかゆとりや遊びのある服をつくるところです。
それでいて、すごくラグジュアリー。
LANVINを身にまとう男たちをランバン・ボーイと言ったりしますが、
つまり心のどこかではいつも少年の心を忘れない人たちに向けた高級な服をつくっているブランドなのです。
また、女性服も見事でドレスと宝石の組み合わせは、毎回息を呑む程に素敵です。
ちなみに僕は白のスニーカーを一足持っていて、これを大事に履いています(笑)
願望としてはネイビーのジャケットが欲しいと思っていますが、さて手に入るのはいつになることやら……。





この方、かなりガチに小説を書いてくると思います。
ページ数的な意味でも……いや、中身も相当なものだろうと期待しています。

さて、次はイラスト担当の一条さんです!

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一条さん ――自己紹介

前回はおるふぇさんの紹介でした。
今回は一条さんの紹介です。



HN
: 一条
担当分野: イラスト
テーマ曲: 風と星とメビウスの輪
Pixiv


初めまして。一条と申します。
pixivのすみっこで細々と絵を描いていたところ、蛮天丸さんに企画のお誘いをいただいて、どきどきしながらも参加させていただくことにしました。
担当曲は「風と星とメビウスの輪」です。やさしい感じのイラストを描きたいなあと思っています。

ミスチルを好きになったきっかけの曲は「掌」ですね!
それまでミスチルのことはあまり知らなくて、ポップソングや恋愛バラードのイメージしかなかったものですから、音楽番組で「掌」を聴いて「うわ、こんな曲もあるんだ!」と驚き、興味を持ちました。
やっぱりサビの歌詞が衝撃でしたね。なんて痛々しく切ない曲なんだろう、と。あとPVも衝撃でした。グロい……(笑)
そして「掌」みたいにダークな曲が聴きたいと思い、ダークすぎて名盤で迷盤と言われる(笑)「深海」を買いました。
ここでどっぷりはまりましたね。好みど真ん中な感じで。

それから他のアルバムも聴いていって、どんどん好きになっていって……。
「I love U」あたりからリアルタイムで情報を追うくらいのがっつりファンになりました。
去年からはファンクラブにも入っています。誰得ラジオがすごく私得です。
メンバーもみんな好きだー。トークのぐだぐだっぷりが愛おしいです(笑)


・イラストの水彩がすごく印象的ですが、こだわりがあるのでしょうか?

ありがとうございます。こだわりというほどのこだわりは……あ、でもやっぱり水彩ならではのにじみとか混色とかいい感じになればいいなあとは思っています。
あと話がそれるかもしれませんが、私はパソコンでの加工は好きなだけしますね。色調補正に頼りまくりです。なんとなく邪道な気もしますが、そこはもう作品なので、アナログデジタルどうこうはこだわってないですね。
(……あれ、こだわってない話になっちゃった……(笑))とにかく自分が気に入るものを作るようにはしています!


・ドラゴンズファンだということですが、ドアラさんについて語ってください

ドアラ先生を好きになってドラゴンズを好きになったので、ドアラ先生には……感謝してますね、はい(笑)
球団マスコットとしてありえないほどの無気力さ、フリーダムさ。……すごいと思います。ぶれないところがすごい……。
選手との絡みも和みます。若手にはやたらえらそうだったり、ベテランにはへこへこしてたり……(笑)
あ、でも最近は割とベテランとも絡んでますかね。公式ブログとかで。
ドアラの公式ブログ、おもしろいですよ。みなさんもぜひ見てみてください!(宣伝)(笑)


このような企画に参加することも初めてですし、そもそも同人誌を作ったことも買ったこともないという、経験値ゼロ、右も左も分からない初心者で、至らないところが多くあるとは思いますが、私も勉強しつつ、もちろん楽しみつつ!がんばっていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いします!




ここだけの話、企画を考え始めた当初はイラストを入れることは考えていませんでした。
ですが、Pixivでふっと探して、本当に偶然見つけてしまったのが一条さんのイラストだったのです。
それが、現在のトップページでも載っている作品でした。

「これは……!」 かなり衝撃を受けたのを今でも覚えております。
色々と大きな力になってくださる一条さん個人の作品にも期待しております。

次はどろにさんの自己紹介です。

……あれっ、参加者一覧に名前がなかったような……。

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手負いさん ――自己紹介

前回はkukuさんの紹介でした。
今回は手負いさんの紹介です。



HN
: 手負い
担当分野: 小説
テーマ曲: 箒星
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はじめまして、手負いと申します。今回は小説勢の末席として参加させて頂きます。
ミスチルの歌と絡めた東方妄想とかはよくしていたので、このような機会を頂けて非常に嬉しいです。
歌としては箒星を担当するので、あの歌の明るく楽しそうな感じを出していければいいですね。

ミスチルとの出会いはそう、忘れもしない……まだ私がリア充だった頃でした。
サッカー部の連中と行ったカラオケで、友達の歌う「名もなき詩」を聞いたのが馴れ初めです。
その友達の歌が上手かったのもあるんですが、素敵なメロディと歌詞に、聞いててウホッとなったのを覚えております。
その後はもうウホホッって感じでどんどんのめり込んでいってしまいました。


・サッカーが大好きなようですが、サッカーにハマったきっかけを教えてください

父親がサッカースクールのコーチだったので、何がなんだかわからないまま始めてました。
実際やってて面白かったし、負けず嫌いな所もあったんで、気付いたらサッカー漬けの毎日でしたねぇ、うん。
エスカレーター式に小中高とずっと続けてました。
ただ高校で膝を痛めてしまい、大学でのサッカーは諦め、そこからは見る専として活躍(?)しております。
気付いたら感情移入しているのか、ツィッターではサッカーの時だけツィートが真面目になったりします。
いや、いつも真面目ですね、すいまえん。


・あやれいむ! あやれいむ!


あやれいむあやれいむあやれいむぅぅうううわぁああああああああああああああああああああああん!!!
あぁああああ…ああ…あっあっー!あぁああああああ!!!あやれいむあやれいむあやれいむぅううぁわぁああああ!!!
(以下自粛)
いいですよねあやれいむ
素敵ですよねあやれいむ

一見して社交的に振る舞いながらも、最後の一線までは他人を踏み込ませないあやや。
いつも人や妖怪たちに囲まれながらも、何処か他人から独立した所のある霊夢。
自由に大空を駆けまわりながらも、天狗というコミュニティに縛られるあやや。
何者にも縛られず、だからこそ危うさを内包する霊夢。
そんな二人が惹かれあうのです。素敵じゃないはずがありません。

別に二人がらぶらぶでなくてもいいのです。
ただ二人がそこに存在していて、互いを救いだと思っている限り、
そこにあやれいむは存在するのです。
つまりは(ry
ごめんなさい、硬派なイメージが崩れるのでこれくらいにしておきますあやれいむ




サッカーとあやれいむが大好きな手負いさんは、私(蛮天丸)が一回会っていたのにすっかり顔を忘れていたというお方。
例大祭前日は大変失礼いたしました! 当日はちゃんと覚えておりましたので!

……それはともかく、手負いさんが情熱込めて作品を書くとものすごい破壊力がありますので、
これまた楽しみにしております!

次はおるふぇさんの自己紹介です。

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